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2回目の湘南国際マラソンを終えて

今回も毎度ながら長文です・・・。今シーズンのおさらいをさせてちょうだい。

昨秋の台風の影響で西湘バイパスの復旧が遅れ、今年の湘南国際マラソンはフルではなく30キロ。しかも江ノ島発着から大磯に変わり、魅力はかなり落ちてしまったと思っていたが、参加者は10キロも含め、昨年より多い1万4000人がエントリー。実際の出走者は約1万2000人だったそうです。やはりマラソンブームなんですね。

私にとっては、昨年の大会が初マラソン、そして秋に初めてのハーフをサブ3(3時間以内)ペースで走れたので、2回目の今回はフルでサブ3に挑戦したいところでしたが、毎年出ようと決めた湘南国際以外の大会にわざわざ出る気もしないので、今回はあえてフルには挑まず、やや短めの30キロでサブ3ペースの2時間7分から2時間切りまで、どのくらいのペースで走れるかにチャレンジすることにしました。

2年目のシーズンは、何も分からずに始めた昨年よりは何もかもがマシで、夏からよく行くようになった山歩きや、一年を通してコンスタントに走ってきたことで、かなり体力はついたはず。しかしどこかが治ればどこかが痛む、の繰り返しで、結局最後まで故障を抱えながらの練習になってしまいました。

おまけに、最後の頼み!と思って25,000円かけてオーダーの中敷と新品のアシックスをフィッティングしてもらったのだが、これが大失敗。「足の痛みが治る!」とマラソン雑誌にも広告を出している神田のお店だが、むしろ今まで痛くなかった足裏の拇指球のあたりを痛めてしまったのだ。びっくりしてお店に電話すると、調整するから持って来いとのこと。何度か調整(裏にテープを貼ったりしてインソールの微妙な角度を変えているらしい)するが、どうやってもどこかが当たるような気がして、どこがぴったりなのだか分からない。すると、「ダメなら返金します」と言われた。いや、返金されても困るんだけど。とそのまま持ち帰ってきた。

期待して出来上がるのを楽しみにしていただけに、がっかりしてしまい、最後の走りこみ期に走れない日も続き、しばらくは気持ちが萎えてしまった。それにやや大きめのフィッティングは、靴の中で足が絶えず動くので、足裏を踏ん張るせいか、足裏を攣るようになった。かと言って靴ヒモを締めれば足の甲が痛むというわけで、靴にはなかなか良縁が現れない。って、靴だけじゃないか(自虐)。

本番は仕方がないので、この新品シューズに、たまたまいつも履いているシューズの中敷がぴったり同じサイズだったのでそれを入れ、靴ヒモはかなりゆるく結び(むかし谷口選手がオリンピックで「こけちゃいました」の時、靴ってそんな簡単に脱げるのかいな!と思ったが、僕も脱げちゃいそう)、ソックスの裏に滑り止めがついてるものを履いた。ゴール後足裏は攣ったが、何とか問題はなし。あとは、「これでダメなら全額返金します」と大書きしているので、返金してもらいに行くのみ。そのお金で違うシューズ買おうっと。やはり職人のはしくれとしては、道具は自分で選んで自分で調節するもの。人に頼むのはよくないね、と反省した。

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さて当日、朝6時半の東海道線の下り電車はかなり混んでおり、大磯駅ではホームから改札を出るのにかなり時間がかかった。この混雑を予想して二宮まで行く予定だったが、思わず下りてしまって同じ電車に乗っていたTケナミさんとはぐれてしまった。しかし、会場までの道程は大磯からのほうが平坦だったようで、約30分の歩きはちょうどよいウォーミングアップになったと思う。これから走るの嫌だなぁ、辛いのやだなぁと思いながら歩いた。

今年も応援団(T石さんS藤さんMりさんIマイくんの常連オヤジ精鋭部隊)は早朝から出発して、既にメインステージ近く、ニューバランスのテントの裏の、海の見えるいい場所に本拠地を陣取ってくれており(っちゅうかバーのマスターとかだったら女子が来てくれないもんかねー、フツー)、余裕を持って準備することができた。感謝。レース前の軽い緊張感を楽しみつつ、息の苦しい辛い思いをするのは嫌だなぁと感じていた。

天気予報以上に朝から気温も上がり、用意していたアームウォーマーも手袋も不要。去年はスタートまでに約7分かかったが、今年は気合を入れて早めにスタートの列の前の方に並んだ。アップが少し足りなかったか、両足のふくらはぎの張りが気になる。痛めたところの靴ヒモの締め具合が気になる。周りのランナーの履いているアシックス度合いが気になる。スタート台に欽ちゃんやそのまんま知事が見え、間もなくスタートという段になってオシッコに行きたくなったけど、抜け出すわけにもいかず。気勢を上げるランナーたちの中で、未だにモチベーションの上がりきらない気分で、なんとも煮え切らない思いだ。

河野太郎のスタートのピストルは空砲。に終わり、いささかこの大会の顛末を暗示するかのような拍子抜けのスタートだ。集団がばらけてくるとすぐに「キロ4分ペース」のペースメーカーを発見。今日のレースプランにやや自信のなかった私は、このペースメーカーの方の周りについている20名ほどの集団のやや後方に位置取って、どこまで行けるか、ついていってみることにした。

実は今回は何人かの人と、2時間を切れるかどうかというラインでいろんな賭けをしていたのですが、このキロ4分というペースでは練習でも10キロまでが精一杯。無謀な賭けでも本番のアドレナリンの出具合によってはあわよくば、という可能性もゼロではないわけです。レースプランとしては、半分の15キロまでは抑え目に、2分遅れぐらいで行ければ、後半もしかして余力が出せればキロ10秒ぐらいペースアップして、ギリギリ狙えるのではないか。しかしこの秒単位のペース感覚には自信がなかったのです。

実際のレース、私の時計では、最初の5キロは19分20秒、5キロから10キロは21分50秒、
10キロから15キロが18分47秒、ここまでのスプリットが59分57秒でした。

最初の5キロ地点、ややペースが速すぎたのか、ペースメーカーとその周りのランナーたちから笑いが起きていました。この時点で私は、もう走るのやだなー、早く終わんないかなー、と思っていました。その次の5キロはややペースが落ちて、今度は遅すぎ。そのせいか、ちょっと調子出てきたかもなー、なんて思ったけど、スタートからのおしっこ我慢感も続いておりました。それでも、いつも独りで走っている単独走者の私としては、仲間と一緒に走るチーム練習のような気分で、仲間がいるから頑張れるような、そんな気持ちで走っていました。

10キロ地点でキロ4分のペースに遅れたペースメーカーは、次の10キロからの5キロでだいぶペースを上げてきた。5キロで3分も速いこのペースについていくのはかなりきつかった。15キロ付近の折り返し地点で応援に来てくれているはずのIチンに会うまでは、と頑張ったがこれは明らかに自分の力量からしてオーバーペースだった。しかも折り返し地点ではIチンに会えず(後ろから「ゲーン!」という声が聞こえたが、声にドスがききすぎて違う人かと思った)、意気消沈。その後、キロ4分の集団から次第に遅れてしまった。

息もこの頃には完全にアップアップ。2回吸って2回吐くの呼吸は乱れ、足は動かなくなり、早く止まりたいと思うようになりました。それでも20キロまでの5キロを19分58秒、ギリギリキロ4分というスプリットで通過。しかし前半いやだなー、辛いの嫌だなーと思っていた気持ちにようやく火がついた。せっぱ詰まらないと気持ちが出てこない。遅いんだよね。「負けんじゃねえぞ」と自分に言い聞かせながら走った。

「負けんじゃねえぞ、おマエら。
勝てよ。
負けんじゃねえぞ。
うだうだ言ってんじゃねえぞ。
あばよ。泉谷だー。」
(泉谷しげる 1983年ライブ盤「REAL TIME」エンディングのセリフより)

オレはこの「うだうだ言ってんじゃねえぞ」が好き。それにしても泉谷のこの「勝ち負け」とは何だろう。人生の勝ち負けなんてまだまだ分からないし、スポーツの勝ち負けだって、優勝者以外はみんな敗者であることに違いはない。みんな自分のテーマで、自分の記録や何かの数字や、誰かと比較して、それに勝とうとしているのだろうが、比べてしまえば勝ちにはいくらでも上には上がいるわけで、ナンバーワン以外は、いや小さなナンバーワンでさえ、本当の勝者ではないのだ。

自分に勝つ、なんていうのもちょっと違う気がする。負けたくない、んじゃないだろうか。自分に?それは自分が分かっていればの話だ。自分のことが分からないから、とりあえずハードルを置くのだ。そして自分が置いたハードルを、ただ超えたいのだけなのだ。ハードルは低くてもよいのだ。どんなハードルが置けるかは人ぞれぞれ、数も高さも違うだろう。得意分野で置く人も苦手なものを置く人もいるだろう。自分で置くかどうかがすでに勝ち負けの始まりなのだ。間違っても置いてしまったら、うだうだ言わずにやるしかないのだ。

前半のハンパな気持ち(それも余裕とも言えるが)も消え、ようやく真剣になれた。それでこそのチャレンジだ。それが自分のギリギリのラインなのだ。周りも見えず、「スマイルお願いしまーす」などという写真屋の声にも応えられない。「くそったれ!」と一人ごちながら、足が出ないなら腰を前に出そうとなんとか走る。集団から遅れた後はバラついて自分のペースで走る一人旅。途中、すぐ後ろに女性ランナーがいて、「頑張って!女の子で2番よ。」なんて沿道の声援がかかるが、しばらくして抜き去っていった。すれ違いの対向車線から南口のバー「ベルーガ」のマスターや、常連Yザキ君から声をかけられると、その時だけは一瞬元気が出るものだ。終盤ペースの落ちたランナーたちを追い抜きざま、「負けんじゃねえぞ!」と聞こえたか聞こえなかったか、声援を送った。

残り2キロの表示で時計を見ると、まだギリギリ2時間に間に合うペースで、まだいけるじゃん!と夢を見たが、残り1キロの表示までははるか遠く、おそらくキロ表示が間違っていたと思われる。20キロからの残りの5キロを1分ずつ遅れ、結果は2分遅れの2:02:10でゴール。前半しばらくずっと並走したおじさん(僕より1分速かった)と握手したあと、ようやく倒れこんだ。

距離表示に関してはそれ以上に、ゴール後のペースメーカーの人たち(ニューバランスの方々が僕らの本拠地のそばにいた)の話していたことや、その後のミクシィの投稿などを見ると、やはり10キロ地点を中心に、距離表示が間違っていたとしか思えない状況なのだ。自分のラップタイムを見ても、5キロで3分の違いというのは明らかに異常だし、そのせいでペースが乱れたという方が当たっていると思う。

私の考えでは、スタート地点が本当はもう少し東寄りだったのではないだろうか。10キロ地点が遠かったという意見もあるが、どこが正しくてどこが間違っていたかというのは、もはやどれも信頼に足りない。マラソンのルールでは、フルマラソンで誤差はプラス42mまで。30キロなら30mだ。途中の距離表示は間違っててもよいらしいが、このあたり、参加者に疑念を抱かせるのは、競技としておかしい。真剣にタイムを目指しているランナーは、この大会を敬遠するようになってしまうだろう。

そしてゴール地点の大磯プリンスの駐車場、最後のループの短く急な上り坂は、我々にもきつかったが、車いすの部では登りきれずに係員が押して上げた選手もいたという話もある(厳密にはそれでは失格になってしまうのでは?)。湘南らしいおおらかさ(いい加減とも言う)というのも大会の魅力としては悪くないかもしれないが、大会運営はともかく、コース設定や競技に関することはしっかりとしてもらいたい。

とは言え、昨年に続いて日焼けするような好天に恵まれ、会場も和やかな雰囲気で良かった。ゴール後にボランティアのスポーツマッサージを受けられたのも良かった。そして何より、参戦したケインズチームの全員が完走。昨年涙のリタイア・バスに乗ったYザキ君も、制限時間5分前に夫婦ゴール。ヒザ痛を抱え、レース前には「完走できないかも」なんて弱音を吐いていたTナミさんも、我々の予想を大きく裏切るなかなかのタイムで帰ってきた。Wマツ兄弟も目標には届かなかったかもしれないが、来年につながるレースになったでしょう。急病で走れなかったTくん、都合で走れなかったみんなも、それから来年は10キロに参戦を宣言したMリさんTニさんも、来年はケガやダメージがないように、早めに準備を始めて、みんなで頑張りましょう!

それから、今回は当店でもレース前にも後にも、湘南国際を走る走ったという人にたくさん会いました。中学高校の同級生もみんな現地で会えるように、来年はもっと目立つ本拠地を作れるように応援隊と準備したいですね。所属の欄に「バー・ケインズ」と書いてくれる人が増えたらいいな。

さてその後は藤沢に帰って「いさり火」で、5時の開店前から入れてもらってみんなで乾杯。そしてお店もちゃんと3時までやりましたよ!去年よりもダメージは少ないけど、痛めていた股関節周りが(2週間たってもまだ)痛んでおります。

そして、今回の私の順位は、一般男子5328人中なななんと82位!ヒマだったら記録を見てやってくださいよー。一行目にバー・ケインズ載ってるから!今回のタイムを1キロ平均にならすと4分4秒。秋のハーフマラソンの時よりもちょっと速かった。この感じでフルを走れば2時間50分を切れるかな、というところ。次の目標はこれで行こう!走るの嫌だなーなんて言っていたのに、のどもと過ぎればなんとやら。目指せ飲食店最速!

しかし今回走ってみて思ったのは、「道に負けてる」ということ。自分の脚が、硬い路面に、アスファルトに負けてると思ったのだ。基本的に一定のペースで進むマラソンでは、初速さえつけば加速力は要らないので、あとは向かい風や上り坂などの抵抗力を除けば、脚を路面に打ち付けたのと同じだけの反発力で前に進めば、ロスのない定速走行ができることになる。しかし衝撃をやわらげるため、足腰のクッションやシューズのクッションが反発力を弱めるので、その分地面を押し進めるためのエネルギーを必要とするのだ。

アフリカ人のランナーが細い足でも速いのは、筋力だけではなく、スーパーボールのような足腰の強いバネを使って走っているからなのだ。私にはこのバネがなく、そのために脚を打ちつけても打ちつけても返ってこない。(そして足腰を痛める。)道に負けてしまっているのである。そのためには、まだまだ走り込みが足りないのだろう。勝ち負けで言えば、来年は「道」に勝ちたい。アスファルトに勝たないと。

そしてこれだけ頑張れたのだから、もうちょっとはお店の商売ガンバレよっちゅー話しなわけですよ。それに比べりゃスポーツは簡単だね。仕事で勝負している人は、難しい勝負だけど、やっぱかっこいいよね。

最後に、応援に来てくれた応援団のみなさん、ありがとう。オヤジばかりだったけどねー。来年は女子もいてくれるといいよね!一緒に走ってくれたみなさんも、僕のマラソン話に付き合ってくれて励ましてくれたみなさんも、どうもありがとうございました。それから、来年はとか言っているけど、情報によると次回は11月に開催されるという噂らしいぞー。そうすると準備の始動は夏暑い頃になるねー。ちょっと辛いね。

私の次のレースは、7月の北丹沢耐久レース、約44キロの山岳レースに挑戦します!マラソン以上にハードなレース。怪我するからちゃんと鍛えないと。あんまり「ドM」とか言わないでね!

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スポーツ大会で勝手にいろいろ写真撮ってくれるオールスポーツコミュニティより。

今回はたくさん写っていたけど、泣きそうな顔ばかりでこれが一番マシ。
ちょっと顔がトムさん(Tom Waits)入ってるねー
終盤の西湘バイパスにて。

恥ずかしいから来年はグラサンして走ろっかな。
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by barcanes | 2008-03-31 21:31 | Trackback | Comments(2)

昨日のDJイベント

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二見(弟)潤さんをホストDJに、これから毎月開催する予定のDJイベント“VOICES INSIDE”、第一回は地元藤沢でレコード・レーベル「サンドフィッシュ・レコード」を立ち上げた宮井さんをゲストに行われました。

サンドフィッシュのCDやTシャツの売れ行きもなかなかだったようで、みんな着ててみんなスタッフみたいでした。!僕も買っちゃいました!

サザンソウルやシンガーソングライター、ちょいロックからルーツ系まで、当店にぴったりの選曲、ちょうどよい音量で、良いイベントになりました。

1時前には終わって、その後はさっぱり。寝てしまった常連Tさんに朝5時まで付き合いましたよ~

次回の“VOICES INSIDE”は4月26日(土)、当店おなじみBANをゲストにお送りします。ゴールデンウィークにもイベントを予定していますので、またお知らせしますね。
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by barcanes | 2008-03-30 20:34 | Trackback | Comments(3)

北丹沢を試し歩き

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マラソンが終わって、ようやく2ヶ月ぶりの山歩き。雨降ったり晴れたり霰が降ったり曇ったり、大変でした!

7月の山岳レースの後半部分を歩いてみました。林道を走った後に急な登りが一時間以上。ハンパないっす。くじけました・・・

それでも今日は6時間ほど歩き、東海自然歩道になっているハイキングコースからは蛭ヶ岳が望めました。(写真は袖平山から、雲に隠れがちの蛭ヶ岳。)残雪や鹿にも出会いました。詳しくはまた書きます。

これから藤野の相模原市立やまなみ温泉に入ってきます!
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by barcanes | 2008-03-27 16:03 | Trackback | Comments(2)

新林公園の桜

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もうだいぶ咲いてますね!五分咲きぐらいかな?

マラソン以後この一週間何も運動してないので、今日は新林公園の山道を一回り。10分ほどで汗だくになりました。

最近ようやく写メ付きのケータイ(っちゅーか最新機種)になったので、ケータイから投稿してみました。

五年ぶりぐらいに買い替えたので、ケータイの進化ぶりに驚いております。予想変換とかもすごいね!着ボイスとか赤外線通信とか。そんな時代遅れな私ですが、スイカなど入れてみたので早く使ってみたいです!

明日の休みはおサイフケータイを使って、久しぶりに山歩きに行ってきます。ケータイからの投稿も試してみようかな。
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by barcanes | 2008-03-27 01:12 | Trackback | Comments(2)

3月の営業予定

3月15日(土)は、お休みさせていただきます。

3月16日(日)は、営業するつもりでおります。

3月20日(木)は祝日なので、営業します。

3月29日(土)は、

「VOICES INSIDE」
DJ: 二見潤(弟)、 宮井章裕(Sandfish Records)
サンドフィッシュ・レコード第4弾CDリリース記念DJ! No Charge

選曲はサザン・ソウル、シンガー・ソングライター、パワー・ポップ他。

このDJイベントは、二見さんをホストDJに毎月一回、開催する予定です。
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by barcanes | 2008-03-06 00:49 | イベント | Trackback | Comments(0)